魔法使いハウルと火の悪魔


■同人誌既刊案内

児童書『魔法使いハウルと火の悪魔』本。ビジュアルとかその他もろもろオレ流。現在は以下のものが在庫としてあります。完売のものはこちら

SECRET GARDEN』

「OPEN THE DOOR」「Flower Field」「greenstuff」「ONE HEART」「DRESSING」「追憶」の6冊分の原稿に描き下ろしを加えた総集本です。映画のハウルを観る前のいろいろと好き勝手しながら自分なりの愛を詰め込んだ作品群となります〜(方向性に多少の問題があるがな…)。古い原稿があるので絵のちょっとばかり変遷が見られますが、読みごたえはそれなりにあるのではないかと思われます。

Dollhouse』

うち仕様の原作キャラが映画「ハウルの動く城」について語り合う感じの、単発オールキャラギャグ集。人間版のカルちゃんに原作のサリマン、ペンステモン夫人、アンゴリアン先生、それにハウルにソフィー、何故かクレストマンシーも出ています。「SECRET GARDEN」の流れ。(「SECRET GARDEN」見てなくても大丈夫です)

サンプル

Dollhouse』

ハウルと殿下とサリマンとソフィーがメインの一連のストーリーに、何故かデイルマーク単発入り(タナクィ)。
オンリー合わせ。ゲスト様は煩悩魔人様。

「ハウルの動く城」
映画の同人誌も作ってしまいました。
『蜜月への誘い』

基本的にギャグ、一部何故かシリアス。ちょっとばかり恥ずかしいタイトルであった。(苦笑)
ゲスト様は煩悩魔人様、月影林様、孔雀夫人様。

残部可成り少ない

『Argent Sky』

今までよりはハウル×ソフィーであろう自称少女漫画(前書きが長いわ…)ストーリー一本(珍しい)にギャグ数枚。ほのぼの?

サンプル

『鳥人伝説』

鳥ハウル本。…しかしながら鳥ハウルが壊れているのは許せない、という方は決して手にしてはなりません。
どーしよーもないギャグオンリー。
今までの映画版では比較的シリアスなものを描いてきましたが、そのすべてを投げ打った気分です。
でも楽しかったーっ。

『鳥人神話』

鳥ハウル本第二弾。伝説共々
どーしよーもないギャグオンリー。
びんせんもこっそりあります
6×2種各9枚入り。表紙そのまんま〜。

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